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通じる英語のための
mpi
eラーニング講座

日本人に最適な英語学習法と指導法

こんなあなたにオススメ

  • ◆ 通じる英語を話したい方
  • ◆ 英語で意見を言えるようになりたい方
  • ◇ 子どもたちに英語を教えたい方
  • ◇ 英語で発信する子どもたちを育てたい方
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    講座の特徴

    ご自身の英語力アップを目指す方、子ども英語教室の先生になりたい方、自宅でお子様に英語を教えたい方にお勧め!

    毎年延べ人数約4000人が受講するmpi松香フォニックスのセミナー・ワークショップの内容がeラーニングで学べるようになりました。

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    講座概要

    mpi TAGAKI 英語四技能は”書く”がHUB

    mpi TAGAKI 英語技能は”書く”がHUB
    受講期間:90日間 受講料金:4,500円(税別)

    TAGAKIは、「考える」→「書く」→「伝える」を繰り返し、自分の意見を持ちそれを英語で伝えられるようになる、これまでの日本教育界にはない英語ライティング講座です。
    (TAGAKIは登録商標です。)

    推奨教材はこちら

    英語、書けますか
    -TAGAKI(多書き)のすすめ-

    『TAGAKI 10~50』の指南書
    モンゴル旅行で3冊の本と出会った松香洋子がTAGAKI©シリーズの発売に至るまでの経緯とTAGAKI10~50、各レベルの学習の秘訣を紹介。
    なぜ書くのか?どうやって考える力を身につけるのか、自己表現力とはいったい何なのかをわかりやすく解説しています。
    TAGAKI©シリーズの全ページを掲載しましたのでシリーズの全体像が分かります。
    また、各トピックに知っていると楽しい英語的視点のうんちくも載せました。
    ※こちらの書籍には音声教材は収録されていません。


    新しい考え方から生まれたライティング教材
    TAGAKI®シリーズ

    「考える」→「書く」→「伝える」
    をくり返し、思考力・判断力・表現力を鍛えます.

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    講師紹介

    松香 洋子

    株式会社 mpi松香フォニックス
    名誉会長

    玉川大学文学部英米文学科、早稲田大学英語学専攻科卒業、カリフォルニア州立大学大学院修了。

    オランダユトレヒト大学客員研究員として英語教育を研究。

    現在、株式会社mpi松香フォニックス名誉会長、J-SHINE小学校英語指導者認定協議会理事、放送大学教員免許更新講習講師。日本にはじめて本格的にフォニックス学習を導入、1979年に松香フォニックス研究所を設立。読み書き指導中心の日本の英語教育に疑問を持ち、40年にわたり「英語でコミュニケーションができ、国際的なマナーを身につけた子ども」を育てる児童英語教育の普及に貢献してきた。

    述べ2000件を超える全国の小学校・自治体・英語教育機関で講演・顧問・研修活動を行う。著書多数。 2005年 宮沢賢治学会イーハトーブ賞奨励賞受賞。2008年英国国際研究所第一回国際言語教育賞「ことばと教育」児童英語部門伊藤克敏賞受賞。

    近藤 理恵子

    株式会社 mpi松香フォニックス
    教育事業部 学校研修課主任

    成蹊大学英米文学科卒業後、東京都公立中学校英語科教員を経てmpiの特別講師になる。

    小学校英語指導員兼アドバイザー統括として2016年から三年間神奈川県大和市英語教育推進業務に従事。

    大和市以外の小学校英語の研修講師として教員対象の研修を数多く実施。

    松香洋子氏に師事し、TAGAKI⑩~㊿の執筆に協力。

    TAGAKIに関するワークショップを全国で展開。

    現在、小学校英語セミナー担当、TAGAKIスキルアップセミナー担当、自治体への研修、TAGAKI Advanced(TAGAKI上級コース)の執筆協力中。
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    講座内容

    mpi TAGAKI 英語四技能は”書く”がHUB

    TAGAKI理念
    1.なぜTAGAKIなのか?
    2.TAGAKIを始めよう!
    3.TAGAKIとは何か?①
    4.TAGAKIとは何か?②
    5.TAGAKIとは何か?③
    TAGAKI 10
    1.メンタル面を鍛える=即断即決して自分の気持ちを書いていく
    2.英語面を鍛える=10語前後の文をたくさん書く
    3.英語面を鍛える=見ないで書く
    4.メンタル面と英語面を鍛える=見ないで言う
    5.Let’s Write!実際にやってみよう!
    TAGAKI 20
    1.メンタル面を鍛える=1か2か、肯定か否定か、はっきり決める!
    2.英語面を鍛える=英語1文ではなく、3文で書く
    3.英語面を鍛える=1ランクアップ!見ないで書く
    4.英語面を鍛える= 1ランクアップ!見ないで言う
    5.Let’s Write!実際にやってみよう!
    TAGAKI 30
    1.メンタル面を鍛える=相手に伝わる構成を身に付ける
    2.英語面を鍛える=「なりきりライティング」で視野を広げ、人称変化に対応する
    3.メンタル面を鍛える=最後に賛成か反対かを表明する
    4.英語面を鍛える=反対意見を書くことに挑戦する
    5.Let’s Write!実際にやってみよう!
    TAGAKI 40
    1.メンタル面を鍛える=自分の創造性をアピールする
    2.英語面を鍛える=構成を極める
    3.英語面を鍛える=自分で添削をする
    4.英語面を鍛える=ユーモアのあるスピーチに挑戦する
    5.Let’s Write!実際にやってみよう!
    TAGAKI 50
    1.メンタル面を鍛える=自分の意見を述べる
    2.英語面を鍛える=検索をしてその結果を英文に反映させる
    3.英語面を鍛える=リード文を利用して自分の意見を述べる
    4.英語面を鍛える=自分でパンチラインを考えて書く
    5.Let’s Write!実際にやってみよう!
    TAGAKIチャレンジ
    1.TAGAKI 10チャレンジ
    2.TAGAKI 20チャレンジ
    3.TAGAKI 30チャレンジ
    4.TAGAKI 40チャレンジ
    5.TAGAKI 50チャレンジ
    TAGAKIまとめ
    1.TAGAKIのCAN-DO
    2.必勝法① どうやって、TAGAKIで真の英語力を高めることができるのか?
    3.必勝法② TAGAKI 10 ~50へ駆け上がることの意義
    4.必勝法③ 指導者「教えない」学習者「自分で学ぶ」
    5.必勝法④ 白紙と即興性に対応する!

    修了条件

    前提条件

    特になし

    課題内容

    各週課題:Can-do方式の自己採点型

    最終課題:Can-do方式の自己採点型

    (※講義動画内にて課題について説明します)

    修了条件

    得点率60%以上

    学習期間

    4週間

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    本サービスは、JMOOC(日本オープンオンライン教育推進協議会)と連携して、MOOC※1のプラットフォーム「gacco」を通じてドコモgacco社が提供しているものです。gaccoは、オープンなオンライン教育環境の実現に必要な本格的な基盤サービスの提供を通じて、受講生にとって付加価値が高い新たな学習モデルを提供することを目指しています。

    ※1 MOOCとは:Massive Open Online Coursesの略称で、「大規模公開オンライン講座」と訳されます。Web上で誰でも参加可能な大規模な講座を提供し、修了者に対して修了証※2を発行する教育サービスです。2012年より米国を中心として、主要大学および有名教授により公開され、2018年現在で、世界中から1億100万人が受講しています。

    ※2 受講した講座の修了証であり、大学の単位、公的資格等を証明するものではありません。

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